歴史を作った男達の言葉には重みがある。努力を積み重ね、達成した者だけが発することを許される言葉。そんな格言を第30期川口父母会長が掻き集めてきてくれました。掻き集めるだけでなく、当人も数々の名言を残してくれました。
勝者しか、心に沁みる言葉を発言することは許されない・・・

第30期川口父母会長の最後の名言;
「花を支える枝 枝を支える幹 幹を支える根 根は見えねえんだなあ」 by 相田みつを

イチロー語録コーナー

「調子が悪くて50パーセントの力しか出せないのなら、50パーセントの十割を出そうと努力する。そうすれば光が見えてくると思いますね」
「自分に妥協することなくやってきたことで、また自信を掴むことができた」
「誰よりも自分が期待している。自信がなければ、この場にいない」
「真似した事によってわからなかった事の答えが出たりするんです」
「初心を忘れない事っていうのは大事ですが、初心でプレーしてはいけないんです。成長した自分がそこにいて、その気持ちでプレーしなくてはいけない」
「準備というのは、言い訳の材料となり得るものを排除していく、そのために考え得る全ての事をこなしていく」
「手入れをしたグラブで練習した事は体に必ず残る・・・記憶に残っていく。汚いグラブでプレイしていたら、その練習は記憶に残らない」
「小さい事を重ねる事が、とんでもない所に行くただ一つの道だ」
「今、自分がやっている事が好きであるかどうか・・・ それさえあれば自分を磨こうとするし、前にも前進できる」
「嫌いな事をやれと言われてやれる能力は、後で必ず生きてきます」
「怪我をしない体の使い方を覚えれば、選手としての寿命もずいぶん変わる」
「他人の為ではなく、自分自身の為に野球をしている」
「野球が上手くなりたいのならいい道具を持て、グラブを磨け(手入れをしっかり)、宿題をちゃんとやれ(何事にも手を抜くな)!」
三冠王の名言集コーナー
「努力は必ず報われる。もし報われない努力があるのなら、それは努力とは呼べない」
王貞治
「敵と戦う時間は短い。自分との戦いこそが明暗を分ける」
王貞治
「私は『感じる人間が勝ちを制する』とまで思っている。感じない事は罪であり、鈍感は人間最大の罪だと思う。もちろん『考えるスポーツ』である野球においては、感じなければ話にならない。成長しない。」 
野村克也(楽天監督)
「人生という字をどう読むか?人として生まれる、人として生きる、人を生む・・・、それが人生なんです」
野村克也(楽天監督)
「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」 
野村克也(楽天監督)
「投げて打たれるのはいい。信じて打たれたのなら、それは結果。 一番いけないのは、やる前から打たれたらどうしようと考える事」
落合博満(中日監督)
「志の低い人間は、それよりさらに低い実績しか挙げられない」
落合博満(中日監督)
「悪いとわかっていても人間がどうしても捨てられないものに先入観がある」
落合博満(中日監督)
「スポーツ選手の場合、思い通りの結果が残せなくて自分のやってきた事が間違いではないかと思う時期が必ず来る。壁にぶち当たった時に自分のやってきた事を否定してしまうと、全てがスタートに戻ってしまう」
落合博満(中日監督)
第30期貴船ビーバーズ父母会長 川口慶語録
「矯めるなら若木のうち(ためるならわかぎのうち)」 
「玉磨かざれば光なし(たまみがかざればひかりなし)」 
「歳月人を待たず(さいげつひとをまたず)」 
「後生畏る可し(こうせいおそるべし)」 
「その身正しければ令せずして行われる」
「スーパージュニアには『セーフティーリード』というものは存在しない。」
「先発メンバーは、敗れて涙をのんだチームの為にも、試合に出場できない選手の為にも恥ずかしくない試合をする義務がある。」
「指導者・保護者は、他人や先人達の失敗から学び、 自身の失敗・過ちを最小限にしなくてはいけない。」
「勝利のためには、自軍に向いている流れをいかに相手チームに行かせないかが大事である。」
「勝利はグランドでプレーした選手だけでなくベンチで応援してくれた選手も含めたチーム全体で掴み取った勝利である。」
「選手ならば不安になりうる要素を取り除く努力はしてほしい。」
「指導者は野球技術を教えるが、我々父母は子供達の専属トレーナーである。」
「声出し」の基本は大きな声での挨拶に始まり、声出し、仲間同士の声掛けが重要なのです。挨拶も監督・コーチだけではなく「グランドにいる全ての人に」なのです。そこがスタート地点であり、それが日常生活の礼儀の基本姿勢である。
「腹の底から出す『声』の意味するところは、まず自分自身の気持ちの高揚であり、気持ちを奮い立たせ、途切れがちな集中力を呼び戻すことである。」
「ファイトある積極プレー」は、エラーを恐れずに果敢にボールを呼び込み、飛び込む勇気は時にファインプレーにつながる。」
「自主的な声出しは、「やらされる野球」から自分達で楽しんで作りあげる「自主的な野球」へと変身させる。」
「『声出し』は勝つための手段ではなく、礼儀作法から始まり、チームの和やチームメイトとの絆を深め、心強き子供となりうる方法という事で、そこが野球のスタート地点である。」
「家庭では、『元気で大きな声を出す』・『挨拶をする』見本とならなくてはならない。」
「グランドでは監督・コーチが、家庭では我々父母が手本を示す必要がある。」
「チームが強くなるためには、選手自身が、チームそして自分の弱点を見つけ出し克服していくことが大事である。」
「野球とはグランドの入出場や試合前と終了時に相手に礼をする様に、礼を重んじるスポーツです。ルールブック上での違反行為に該当しなければ、勝つために何をしても良いと考えることは「礼」の意味を理解していない。」
「精一杯やって負けたのなら堂々と胸を張れ!」
『「チームワーク」と「甘さ」を履き違えてはいけない』
「親子で「野球」という共通のキーワードを持つ事で、親子の会話は飛躍的に増す。」
「技は教えられて全て出来るものではなく、盗んだり教えてもらった事に対して試行錯誤しながら実践していって初めて得る事ができる。」
「声を聞けば強いチームかどうかわかる」なぜなら野球を知らなければ指示する声は出せないからである。」
「野球を教えてもらう立場として練習時間前には整列し指導陣を迎える準備と心構えが必要なのです。」
「上手くなりたい!試合に出たい!活躍したい!」という子供達の気持ちと「その為に練習するぞ!」という意思が大事です。」
「学童野球は、ミスがあって当たり前の世界。」
「試合に負けても良い、失敗しても良いですが、決してその失敗を無駄にしないでプラスにして欲しい。」
「野球に下手な子供はいません。何故なら長い野球人生を考えたならまだ生まれたばかりのヒヨコ達なんです。」
「どんなに守備や打撃に優れていても怪我や病気で出場できなければチームに何の貢献もできません。ライバルに追い越されるチャンスを自らが与えた事になってしまいます。自分で臨んで病気になる人はいませんが、健康維持・病気を予防する努力も大切です。」
「選手の一人一人が何かを感じ何をしなければならないのか自分で考え・実践することが大事である。」
「子供達を取り巻く人達がスポーツによる障害をよく理解して、子供の危険信号である痛みを早いうちにキャッチできるような環境を作る事が、一番大切な予防法です。」
「試合に出場する選手は出場できない仲間を背負って試合に臨み、控えの選手であればいつでも交代で出て行けるという心と体の準備、応援の選手は精一杯の応援など、それぞれが今できる事をやってくれたらきっと勝利を導く事ができる。」
「野球とは「個」と「全」があり「個」とは個人の技術や精神力などで個人の努力で克服・成長できるものであり、「全」とはチームプレーであり、声を掛け合う事でもあり、ベンチの選手に於いては応援する事でもあり「個」と「個」を繋ぐものである。」
「上手くなりたい・試合に出たい・活躍したい」と思うなら普段の地道な練習の積み重ね以外の近道は無い。」
「食事もトレーニングの一つ」
試合が終わり選手達が「初めて試合にでれたよ!」・「ホームラン打ったよ!」・「ヒットが打てたよ!」・「三振とったよ!」・「ファインプレーしたよ!」と試合中の自分のミスはさっさと忘れ、自信満々に目を輝かせながら私に報告してくれます。勝っても負けてもこれが私にとって選手からの最高の贈り物であります。
いつまでも野球が楽しく、野球が大好きで、怪我をせずにずっと野球を続けてもらいたいと心から願っております。Love baseball, enjoy baseball, play forever !!!

 

「目標にする選手はいません。だって誰かを目標にしたらその人を超えることはできないじゃないですか。だから自分が目標にされるように頑張ります。」 
工藤公康(横浜ベイスターズ)
「努力できることが才能である。」
松井秀喜(ニューヨーク・ヤンキース)
「ライバルだとか考えてないよ。一番のライバルは自分だよ」
新庄剛志(元北海道日本ハムファイターズ)
「選手は球場においては全てを迅速に処理すべく考慮し、球場外においては絶対の健康に留意すべし」
「Jマッカシーの鉄則」より
「心が変われば行動が変わる。行動が変われば習慣が変わる。習慣が変われば人格が変わる。人格が変われば人生が変わる。」
星陵高校野球部監督
 「努力する事に意味の無い事なんか一つも無い」
渡辺元智(横浜高校野球部監督)
「魂を込めて打てば、野手の正面をついたゴロでもイレギュラーする」
長島茂雄
「当たり前の事を当たり前にやる」
伊原春樹(前西武ライオンズ監督・現ジャイアンツコーチ)
「笑顔を絶やさない人間になるには、心身ともに強くならなければならない。そして、常に前向きに、果敢にトライしなければならない」
ジョージ・ルーツ(元広島東洋カープ監督)
「指示を待つな!勇気をもって積極的にいけ!厳しさ7割、優しさ3割これが本当の愛情なのだと思う」
星野仙一(北京オリンピック日本代表監督)
「自分でできることを自分なりに一生懸命やってきた。ただそれだけですよ」 
衣笠幸雄(元広島カープ)
「雑草魂…負けたくない。ただそれだけです。」
上原浩治(読売巨人軍・投手)
「『ごちゃごちゃした事は考えないで、キャッチャーのサインに黙ってうなずいてミットめがけて思い切り投げる』ことだ! マウンドに向かうピッチャーに、これ以上のアドバイスはいらない」
佐々木主浩(元シアトル・マリナーズ)
「道具の手入れは自分でやりますよ・・・ 普通の事です。プロは皆そうですよ」
松坂大輔(ボストン・レッドソックス)
「ストレートは僕が最も極めたいテーマなんですけど、一番難しい」
松坂大輔(ボストン・レッドソックス)
「僕の良さはまず野球を楽しむ事、そして積極的に打っていく事、それこそが真骨頂」
松井稼頭央(コロラド・ロッキーズ)
「選手は球場においては全てを迅速に処理すべく考慮し、球場外においては絶対の健康に留意すべし」
「Jマッカシーの鉄則」より
私は『感じる人間が勝ちを制する』とまで思っている。感じない事は罪であり、鈍感は人間最大の罪だと思う。もちろん『考えるスポーツ』である野球においては、感じなければ話にならない。成長しない。」
野村克也(楽天ゴールデンイーグルス監督)
「ベストを尽くしている限り、負けて恥ずかしがる事はない。ゲームは勝つか負けるしかないんだ! それでおしまいだ。後は全てを忘れて次の準備にかかることさ」
スパーキー・アンダーソン
「審判とは争うな!ロクな事にならない」
ベーブ・ルース
「1点を取りに行くものには1点しか入らない。そうかもしれない・・・ だが1点は取れる。そして、その1点こそが重要なのだ!」
ジョージ・F・ウィル
「失敗を恐れてはいかん。失敗は成功のマザーだ!」
長島茂雄
「野球は個々の選手の練磨された技術と、チーム一丸となったチームワークがあってこそ結果につながる」 
川上哲治
(元ジャイアンツの名将)
「自分の能力を超えたことをやろうとしちゃいけない。だが、絶対に自分の能力以下で行動するな!」 
フランク・ロビンソン
(黒人初の大リーグ監督)
「不可能は神が決める。しかし不可能を可能にするのは人間の意志のみだ」 
ジム・アボット
(隻腕の大リーグ投手)
「胸についてるマークに誇りを持て!必ずしも強いヤツが勝つとは限らない! 勝つんだと自分に言い聞かせろ!」
トミー・ラソーダ
(元ドジャースの名監督)
「野球選手の会話とは、バットとグラブでするものだ。口でするものではない!」
ジョージ・スタインブレーナー
(ヤンキース・オーナー)
「優勝は可能、不可能の問題ではないんです。石にかじりついてでも優勝しなければならないんです」
長島茂雄
「練習は裏切らない。結局は努力したヤツが勝つと思っている」
上原浩治
「不可能の反対語は可能ではない。挑戦だ」
ジャッキーー・ロビンソン
(黒人初の大リーグ選手)
「成功は降ってわいてくるものでもない。成功は勉強して、実践してそれから与えられるものだ」 
スパーキー・アンダーソン
(大リーグの名将)
「努力が苦痛に変わる地点を乗り越えて、自分を動かすことができる人間が勝てる人間だ」 
スタン・ミュージアル
(「ザ・マン」と呼ばれたカージナルス選手)
「男でも女でも全力を尽くす者は、何も言わなくても、自然的にリーダー的存在になる」
ジョー・ディマジオ
(ヤンキースの名選手)
「自分の能力を信じる事。それとプレッシャー。この二つを保つ事が成功の鍵」
バーニー・ウィリアムス (ヤンキース)
「ヒットの延長がホームランではなく、理想のスイングの延長にホームランはある」
小久保裕紀
「(投手よ)強打者たりとも恐れるな!汝の後方には7人の野手あり。弱打者とて侮るな!彼は打たんとしている。」
関根潤三
「勝負強さは真剣勝負を重ねていくうちに身に付けるもの。舞台を踏むたびに大きくなるのが真の勝負師だ!」
三原脩(巨人の名選手であり巨人・西鉄・大洋・近鉄の監督を務めた名将
「敗戦に泣くな!練習に泣け!(練習に泣かぬ者が敗戦に泣く)」
飛田穂州
「僕達はプロではない。常に力一杯のプレーをしてこそ、喜びがあり、成長がある」 
萩野友康(慶應3連覇時代のエース)
「人間はライバルがいないと成長しない」
広岡達郎
「だれたる練習は休養するよりもむしろ悪しき結果を生む」
「考えて打て!・・・無理を言うな! 二つの事を同時にできるか!」 
ヨギ・ベラ(悪球打ちで知られたヤンキースの名捕手)
「私は嫌いなストライクに手を出さない」(では嫌いなストライクが3つきたらどうするのか?・・・「投手が私より上なのだ!」)
ジョー・ディマジオ(長嶋監督も尊敬するプレーヤーであり、マリリン・モンローの元夫)
「野球はバットを振らなければ何も起こらない」
たぶんアメリカ人
「ホームランを狙うな!二塁打を狙え!」
ジョー・ディマジオ 
「野球でレギュラーになるより、人生のレギュラーになれ!」
島岡吉郎(元明大野球部監督)
「どんな優れた体力を持っていても、どんな優れた技術を持っていても、最終的に体を動かすのものは精神的なものであり、心理的なものである」
稲尾和久(「神様・仏様・稲尾様」と呼ばれたほどの大投手)
「当たり前の事を当たり前にやるだけ… ただし本気で」
星野仙一(北京オリンピック日本代表野球チーム監督)
「必死にやって失敗してもいいじゃないか!失敗はいつか取り戻せるじゃないか!」
星野仙一(北京オリンピック日本代表野球チーム監督)
「やるかやらないかですよ…人生は。やればそれだけのものが返ってくるし、やらなければそのままですよ」
桑田真澄(ピッツバーグ・パイレーツ
「教える事なんてできない。本人にその気がなければ何を言っても同じですから」
工藤公康(横浜ベイスターズ)
「弱気は最大の敵」
津田恒美(炎のストッパーと呼ばれた元広島投手)
「守りにスランプは無い!」
牧野茂(ジャイアンツV9時代の名参謀)
「優勝が捕手の喜びを教えてくれた」
古田敦也(ヤクルト捕手兼任監督)
「エースは最後の1点をとられてはいけない」
杉下茂(フォークボールの元祖)
「バッティングとは美しいフォームで遠くへ飛ばすこと」
大下弘(青バットで知られた打撃の天才)
「練習に打ち込めば、必ず試合に報われる」
松永怜一(法大野球部元監督)
「チームワークのとれたチームこそ最も尊い」
ビル・キャリガン(ボストン・レッドソックス監督)
「盗塁というものはスタートが1/3、走塁が1/3、スライディングが1/3」
タイ・カップ
「打者をいかに防ごうかと考えるようではだめだ。打者をいかにして打ちとってやろうかと考えるべきだ」
F.マルベリー(ワシントン・セネターズの元救援投手)
「躊躇する者は敗れる」
「考えるんじゃない、感じるんだ!」
ブルース・リー
(お父さん達の永遠のヒーロー)
「誰よりも練習する事。それが自信になる」
中村俊輔(サッカー)
「何かを勝ち取るには、何かを犠牲にしなければならないし、地味な努力とそれに耐えていく我慢が必要です」
ジーコ(サッカー・前日本代表監督)
「神は自分の夢に向かって努力する人間を決して見捨てない」
ジーコ(サッカー・前日本代表監督)
「どこでミスをしたらやられるかを学んだのが、最大の成果だろう」
宮本恒靖(サッカー)
「意思あるところに道はある」
宮里藍(女子ゴルフ)
「今日いい稽古をしたからといって明日強くなるわけじゃない。でも、その稽古は2年先、3年先に必ず報われる。自分を信じてやるしかない。大切なのは信念だよ」
九重親方(元横綱・千代の富士)
「努力は必ず報われるわけではない。しかし、報われた者は皆努力している」 
 
「もし限界があるとするならば、それは諦めた瞬間である」
 
「やれるのか、やらないのか、それともやらないのか?」
 
「勝者だけが言える言葉が努力であり、敗者だけが言える言葉が言い訳である」
 
「何故、辛い練習をするのか? 何故、辞めないのか 何故、耐えるのか? それは耐え切った後の達成感を味わうためだ!」
 
「愚者は失敗し後悔しながら学び、賢者は他人の過ちを見て学ぶ」 
「時は得難く失い易し(ときはえがたくうしないやすし)」 
 「やってみせ、言って聞かせて、させてみて、誉めてやらねば人は動かじ」
山本五十六(連合艦隊司令長官)
「年俸だけ上がっても人間性は上がらない」
貧乏人
「ビーバーズ諸君よ!学童野球の紳士たれ!」
アンフェア撲滅委員会・委員長
「敵は易る(あなどる)可からず、時は失う可からず」
 「天は自ら助くる者を助く」
「悔しいと思ったら、また強くなれると思う」
中村俊輔(プロサッカー)
 「今、自分が何をすべきかというイメージを作れれば、プレッシャーが無くなってきて、失うものは何も無いという心境になれば集中を妨げる雑念は消えます」
片山右京(元F1レーサー)
「チームワークとは、自己の価値観の優先度を下げ、チームの価値観を尊重し行動すること。」 「チームワークとは、自分の為ではなく他人のために努力すること。」「練習は自分の為ではなく、チームメイトの為にしなさい!」
「バックアップこそがチームワークの真髄」
「落ち込むような話ではない。非難ではなく、具体的な指摘こそがチームや選手を強くするし、直ると思うから私も指摘するわけで。要は自分は代表選手だと思い上がらず練習することだ」
イビチャ・オシム(サッカー日本代表監督)
Source:2007年ジャイアンツカレンダーなどから

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